保育士していた学生が起業してビジネスの成功者になるまで...

保育士の働く環境、学童と児童館で教育を受けれられる環境を作るために活動。ビジョンは「子どもに人生の糧をつくる」である。ここではそんな活動の経緯と自分のアイデアをまとめていきます。

MAKERS UNIVERSITY 5日目|登壇者(佐俣アンリ)|2016/02/11

MAKERS UNIVERSITY 5日目!

佐俣アンリさんの登場!

jp.techcrunch.com

超適当に話すから!とかいって、楽しく心に残る言葉が多かった!

紹介していく!
まずはじめに一言!!!
「ここにいる100人のうち97人は普通の人間になるよ!」
と、きつい言葉がずさりと刺さりました(T . T)

しかし、これは事実だから!と。

また「変わるために」というテーマで。
「若いほど人は変われる!背負うものがあったり、家族とか仕事とか持つようになると、変われなくなるよ!」
と。大人になっていくほど、本当にやりたいことを見つけても踏み出せなくなる。
とにかくこの時期にはやりたいこと見つけるというのが大切だとkひしひしと感じた。


そんな時に就活という難しく楽しいゲームがやってくるのだ!
すると、本当にやりたいことを見失ってしまうのだ。

人はすぐにやりたいことを忘れる。

アンリさんの哲学で
「息をしていることが仕事なら幸せ」
それなら努力しなくても済む。

まずスライド1
①良い人間になるために⇨周りの5にんお平均年収と自分の年収は等しくなる。なるべく高い水準へ行き、当たり前の基準を高めよ!

②興味がある本を乱読⇨本を20冊とか読めば、頭いい人たちはその分野についてマスターする!そしてそのsんもん性を高めたら、興味を持たれる人材になれる。

③近い指向性の同世代の友達⇨どうしても、上の年齢の人とは仲良くなれても友達にはなりきれない!同世代で探せ!

スライド2
①起業じゃなくてもいい!⇨やりたいことは起業なのか?その中にあるプロジェクトなのか?ちゃんとわかってからせよ!

②エネルギーのぶつけ先を見つけろ!⇨MAKERS に来ている人はそのぶつけ先が見つかってないのだ!

③普通のやつの上を行け!⇨今の世代は普通に生きていたらダウンストリームの波に飲まれる。その波には絶対に乗るな!

「大学生は「頭が良く」て「暇」というマトリックスで最強!」
だから、SEOやFXをやらせたら一番強いのが大学生なのだ!

「インターネットはどんどん地井さんあ欲望でのマッチングになる」
例えば「ちょっとそこの自販機で買ってきて」とかのマッチングが流行になる。

「先を見る力は事実から読み取っていく」
例えば、人口統計、気候変動、科学技術などはロードマップが示されており、
それは基本ハズレない!その事実からッッミライを予測していくのがいいだろう!

Q.やりたいことがあるがお金を集めるにはどうしたら?

A.「本当に良いものにはお金も人も集まってくる!」

Q.テンションが下がった起きどうやって持ち直すのですか?

A.グダグダした時にグダグダすると、余計テンション下がってしんどくなる。
だから「筋トレ」と「掃除」をすると。

これにはちゃんと理由があると。

この二つはどちらとも「すぐに結果が出る」のだ。

確かにこれならやる気が出るのも輪からにではない。参考にしてみよう。

ここまでが午前で。アンリさんの話はすごく面白かった!!!!

午後には、プロジェクトチームを進めた。


こどもの夢を叶えるという仕事の意義、それをした先の作りたい世界はどんなものか話し合った!

かなり素晴らしいプロジェクトになりそうだ。

意見質問のあるものは、コメントをお願いする!

で、今日はこれで以上!!!

makers-u.jp